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萩の花。
実家裏の。

路線バスで乗り合わせた60〜70代女性(初対面)が、道路脇に咲き乱れる萩に幼少の頃の「萩刈り」の思い出を聞かせてくれました。
(実家より更に奥の奥の生まれなそう)
なんだか、メルヘンで天使の様な素敵な人だったなあ。

***
一転して。
勝手口の玄関マットに何かが刺さってる。

何?

あw

じー・・
つぶらな瞳。

生き物が狩り、か。

あれれ、こっちにもつぶらな瞳が。
臆病な三毛子。
じーっ。
て、もう一匹は?

いたw 赤虎の助。
私に叱られてから隠れてるんかw
※餌やるとまず、妹?(三毛子↑)をぺしっとぶっ叩いて追い払ってから徐に独り占めするんだもん。

そんなん私が許さん(笑)

そして。

あれ?玄関からお客様・・

ってw
ねっ・・

ねず・・


もぐら!?


既にお亡くなり。
wikiによれば、大食漢なので地中から追い出されて食べられなくなると、すぐ死んじゃうらしい。

ふーん・・

土に埋めて花刺しときました。
なーむー



ラスト。
茗荷を採ってたら、黒い艶のある毛の生えた生き物が横たわってました。
ぎゃぎゃーん(泣)

カラスか猫か?

黒猫は見かけないからカラス?!

2日ほど様子を見て・・
意を決して再び見に行きました。

棒でつんつんすると、固まってる・・w

更につんつん。

ひっくり返してみた。



あ"


木?
あーw
燃え残って炭化した廃材かー(汗)

毛並みのつやとか、もうそっくりなのね。
(父親の仕業だから数年モノw)

マジびびってドキドキしたから、ほっとしましたよー・・


天寿を全うした生き物たちよ。
極楽浄土へお逝きなされ。

日々の単調な暮らしに、生き物たちは貴重な彩りをくれるのでした。


さて、実家の大きな生き物(母親)も天寿を全うするまで元気にピンピンして欲しいものだわ。
そして、最後は苦しまずにコロリと逝けますように。


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