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8月下旬のグラジオラス。
庭の自称ぽたじぇで順に咲いてました。(右に見えてるのは枝豆)
母親の好みの色というこの色は3本咲きました。

もう9月ですが、7〜8月はイロイロありまして、それらは後回しにしまーす。

***
実家は、山を背負ってます。
なので(か?)、昔からネズミが出没するんです。(汗)

見た目こそ、二十日鼠サイズのカワイイヤツではあるものの、家にとっては困った害獣には違いなくw

家の壁や家具、保存野菜や種を齧ったり、3〜4年前には抽斗2箇所から巣も撤収しています。(泣)
齧った壁や天井の穴は歴代の通路となっている模様ですねー(困)

外では野良猫らも活躍してるとは思うけど、如何せん中には入れないから無理なチューもんだろーなあ。


今年は、屋根裏での登場が早い気がするわぁと思ってました。
すると、この前の晩の寝しなにチューチュー言う方を見たら、突然ぴゅーっと顔に向かって突進!

ぎゃー!!!!!

(お隣にも深夜の悲鳴が聞こえたかもw)

西式甲田療法で、床にペラ毛布敷いて寝ている身としては、ビビりますって。

一昨年だったか、赤い毒餌(百均)買って屋根裏に置いた事あったけど、ほどなく食べなくなっちゃったっけ。
実家レベルじゃ効果は一時的だったのかも・・。


その晩に参上したネズミは、立てかけてあるベッドマットを駆け上り、山積みされた布団を越えて屋根裏へと消えました。あぁ・・
(※倉庫の布団置き場がマイ寝室)

そう言えば、剥き実の飴ちゃんが部屋に何個か転がってたのは、ヤツらの仕業だったのねw

数年前に母屋と繋げてから、母屋とも行き来してるのかも知れない。

昔式の餌吊るす籠式ネズミ捕りとトリモチシートと悩んで、シートを置きました。
(どっちにしろ、自分じゃ処理できないんだけどね)

1週間、何の変化もなく置いた時のまんまです。

捕まって欲しいような欲しくはないような。

ネズミ、自発的にいなくなってくれないかなー(ムリw)
やっぱ猫しかないのだろうか?


余談。
ネズミといえば、小学2〜3年の頃の事を思い出してしまう。

押入を背に、母親と向かい合って床に座っていたある晩の事。
(布団を出すとか何かしてたのかな?)

母親がネズミを発見して(笑)、
「ほらそっち行ったから」てw
私は何とか捕まえようとするも、俊敏なねず公なんて捕まえられませんて。

ネズミは、布団のある押入に悠々逃げて行きました。

すると母親
「おまえが逃がしたせいで布団が〜!布団が〜!」てw
厳しく叱責され、その後暫く槍玉に挙げられましたっけ。


えーっと・・・


今なら言うけど、私は猫じゃないし、初めてだし、何より子供じゃ!!

じゃあ自分は捕まえられんのか!?

当時の私は口応えなどできませんが、解せない思いがあったので未だに覚えているんですよね。


子供相手に無茶言うなー!!


そして十分大人になった今でも、やっぱり捕まえられないんですよ。←当たり前w
(イヤ、寧ろ捕獲力は下がってるw)


なんかねー、いちいち思い出すエピソードが、こんなんばっかな気がする。
まともな思い出だってあったろうに。

んー・・、いろいろと残念w

しーん・・
ネズミが捕まってなくて、半分ホッとしてるw

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